疲れ顔とはさようなら!目の下の膨らみ・クマ取り治療で若々しい見た目に。活き活きとした元気のある印象は目元から。翌日からメイクも可能の傷跡のみえない施術です。

periorbital涙袋(下まぶたのふくらみ)・クマ取りとは

涙袋(下まぶたのふくらみ)・クマ取りの画像

目はお顔の印象を大きく左右するパーツのひとつです。目元がくすんでみえると元気がない、疲れていなくても疲れているような顔にみられてしまいます。 十分な睡眠をとることでクマが解消する場合もありますが、それでも治らない場合、様々な要因が考えられます。 また目元のふくらみとクマは密接な関係にあり、ふくらみを治療することでクマが消えるという場合もあります。 クリニーク福岡天神では、まず目元のふくらみの原因である脂肪を除去し、ヒアルロン酸またはFGFを注入した後、ファイバーで固定する治療法を採用しております。

涙袋(下まぶたのふくらみ)・クマ取りの特長

  • 目元のふくらみ・クマの種類に最適な治療を提案

    当院では患者さまの涙袋やクマの状態によって最適な治療方法をご提案しております。 クマは4種類に分けられ、自分ではどのようなクマに当てはまるのかわからない場合でも、カウンセリングにてお気軽にご相談ください。

    「皮膚透過型」目の下の皮膚が薄いため、皮膚下の血管が青黒く透けてみえてしまっているクマです。青クマとも呼ばれています。
    「褐色色素型」もとの皮膚の色が濃い場合や、色素沈着によって起きるタイプのクマです。茶クマとも呼ばれています。
    「脂肪ふくらみ型」目の下の脂肪によるふくらみやたるみが原因で影のようになってしまうクマのことです。黒クマ、影クマとも呼ばれています。
    「くぼみ型」皮膚へのダメージや年齢を重ねるごとによってできた溝が原因で発現するクマです。目元にヒアルロン酸を注入することで解消することができる場合が多いタイプです。

    涙袋(下まぶたのふくらみ)・クマ取りの特徴画像01
  • 傷あとが見えない、自然な仕上がりに。

    当院の目の下のふくらみ・クマ取り治療では、まず下まぶたの裏側に穴を開け不要な脂肪を除去します。 脂肪を除去することで目の下のふくらみを解消することができ、除去後さらにヒアルロン酸またはFGFを注入し自然でハリのある目元を成形します。 傷跡はまぶたの裏側にできるため表面からは見えず、自然な仕上がりを手に入れることができます。

    涙袋(下まぶたのふくらみ)・クマ取りの特長画像02

こんな方におすすめ

  • 傷跡をみせたくない
  • 自然な仕上がりを手に入れたい
  • 目元に暗い印象がある
  • 今より若くみられたい
  • 疲れ顔にみられる
  • クマ、目の下のふくらみを無くしたい

施術について

施術時間
約30分程度
施術前の準備
施術前にメイクを落としていただきます。
施術後の通院
なし
ダウンタイム
1~3週間の腫れ、むくみがみられます。
メイク
翌日より可能
入浴
シャワーは当日から、入浴は翌日より可能です。

Price涙袋(下まぶたのふくらみ)・クマ取りの価格・料金表

下まぶたのふくらみ取り 料金
両目 ¥129,800
片目 ¥98,000
下まぶたのクマ取り 料金
ヒアルロン酸注入/両目 ¥230,000
FGF注入/両目 ¥235,000

※ 料金は全て税別表記です。

FAQ涙袋(下まぶたのふくらみ)・クマ取りのよくある質問

下まぶたのふくらみ・クマ取り治療に痛みはありますか?
治療前に局所麻酔を使用しますので、痛みの心配はありません。ご希望の方にはオプションとして吸入麻酔や静脈麻酔をご用意しておりますのでお気軽にご相談ください。
下まぶたのふくらみ・クマ取り治療のダウンタイムはありますか?
1~3週間程度の腫れやむくみが現れる場合があります。一時的に目の下が固く感じられるようになりますが、1ヶ月ほどで柔らかくなっていきます。
FGFとヒアルロン酸の違いはなんですか?
ヒアルロン酸は速攻性が高く、注入した直後から効果が現れます。FGF(線維芽細胞増殖因子)は、注入すると、注入された箇所の周辺の線維芽細胞が増え始め、エラスチンの生成を繰り返します。ヒアルロン酸は時間をかけて吸収されてなくなりますが、FGFは体内に吸収されることはなく長期的な効果がみこめます。